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世界にはばたけるか? 豊田氏

「このハゲー!」で一躍、時の人になった豊田真由子さん。

無題.png

東大法学部卒の才媛だと聞きました。

で、「ハゲー」にはビックリしましたが、才媛なのだと聞き

またビックリ・・・・・



録音されたテープから流れた内容からは

才媛という言葉とは程遠い下劣な言葉のオンパレード。

よほど、酷い環境下で育った人だろうと思った。



それと、お顔を見たときに、第一印象はこの面なら

あのテープの内容にふさわしいと思った(笑)


40歳を過ぎてくると、ヒトと言うモノは己が顔にも責任が要る。

生き様が顔に出るからだ。
(誤解なきよう言っておきますが、親からもらった顏そのものの器量を
 いってるのではなくて、40年以上生きてきてアナタがつくってきた顏のこと)

にわか作りのメークしても、表層だけのことで、反省会見のときも

記者の質問がきわどいと、すごい形相だったぞ。

ムリはからだに毒です。とくにあんたには。





私はこんな生き方、環境で育ちました・・・と

いうのが顔に出てくる生き物がヒトである。





ところで、

この豊田氏、日本のため、世界のための尽くす所存なのだそうだ。

まだ、議員として恥を晒す生き方を選択されてるらしい。

周辺に愚行を諭す人はおらんのかね?



やはり、このお顔であるからして、そんな方が一人でもいたなら

もっと、今とは違う面になっていたか(笑)

言ってやりなされ。

自分の制御もできない奴を日本も世界も待っていないし、

なんにも期待していないと・・・



せいぜい、御達者で。

追)カテゴリーが芸能になってました・・修正してません(笑)

2017-09-25 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

津軽海峡フェリーが復活の兆し〜安さと早さで新幹線と棲み分け

北海道新幹線は高すぎ!
このブログのタイトルの背景は新幹線の旅客運賃の高さ。

開業から一周年の北海道新幹線。
津軽海峡を挟んだ交流が活発に行われていると言う。
勉強会、交流会も行われている中、注目は青森〜函館を結ぶ青函連絡船。
そう、廃止されたはずのフェリーの復活が議論に上がっている。

青函連絡船.png


1988年に青函連絡船は廃止。
所要時間は4時間足らずであるが、新幹線の代金と比較すると
1/3で済む。移動の速さを取れば、新幹線にはかなわないが
運賃の安さでは青函連絡船に軍配はあがる。

青函連絡船はかって、海峡の女王と呼ばれた時代があった。
それが、青函トンネルと海峡線と言われている、青森側の津軽線、
北海道側の江差線の開業に入れ替わって廃業になった。

最盛期には、1日に30往復の連絡船が往来。
しかし、時代がより速さと物流量の増大を求める中で
だんだんと衰退していった。

ところが、国交省によれば、2017年2月末現在
フェリーの利用動向は上半期微増、下半期はやや前年を
下回る水準と云う。
ところが、内訳をみると車は大雑把にみると前年並みかやや下回る
推移、旅客は大幅な増加となっている。
青函連絡船が客船としての存在感を増している状態と言える。

北海道新幹線は「早さ」「便利さ」だけに話題が集まるが、
かってあった、夜行急行列車を想起する高速バスとフェリーを
組み合わせた「スローな旅」の需要も根深いと言える。

津軽海峡フェリーはバス会社と連携して函館-東京間に「東京・函館きっぷ」
青森−札幌間に「津軽海峡物語」を設定している。
前者が片道6,000円〜15,000円で15時間余り、後者が6,000円で10時間程度で
移動できる予定。
前年と比べると「津軽海峡物語」は大幅増加であると言う。

早さだけをヒトは求めてはいないということだろうか?



2017-04-03 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ボカラトンへの刑務所リターンにおいて時間を勤めた前タイコCEO

 

Ex-CEO dennis Kozlowski and officers of the Gold Coast Tiger Bay Club

ゴールド・コーストタイガー湾クラブのEx-CEOデニスKozlowskiと役員  ピンボケは意図的ではなく転送の問題です。お許しを・・

デニスKozlowski、ボカラトンセキュリティの前者の取締役会長、および企業の複合企業は、ゴールド・コーストタイガー湾クラブの毎月の昼食会の時に、水曜日に話した。

Kozlowskiは、タイコで、彼のボーナスと関連した多数の罪の2005年6月と補償の時に有罪宣告された。彼は2013年に宣誓釈放されて、彼の公民権はその後復元された。

都市魚市場の彼の話および答える時に、出席において人々の数ダースから質問する Kozlowskiは、米国刑罰システムの「不正行為」であったと彼が言ったものを中心に行った。

特に彼は、アメリカのポスト拘置プログラムが、「フェンス。」の外で前囚人が成功することを手助けすることに失敗していると言った。彼は言った。刑務所の彼の年に、彼は、多くの囚人がリリースされるのを見て、刑務所に後ろに戻っただけである。多くのケースにおいて、彼は追加し、それらはそれらの仮釈放注文の少ない違反のように「専門的事項」のためにreincaceratedされる。

彼は、人々が社会にそれらの借金を支払い、刑務所から解放された後に彼が復元公民権での遅延に異論を唱えるとも言った。「思われている」 彼は言った。「人々を罰し続けることは、顕著に、文明化された社会のために不公平である。」。

今日、Kozlowskiは言い、彼は、合併&買収に参照している仕事で引き返す。そして、いったんそれらが社会に引き返したら、彼は、リリースされた囚人が成功することを手助けする組織を統轄する。

彼が、1件の取引あたり2008住宅危機からエグゼクティブの誰も考慮していない1つのすり傷を得たと思い、スキャンダルが遂行されたか、または刑務所に送ったかが尋ねられる時には、Kozlowskiは、彼がしないと言ったけれども、取り扱いにおいてそこでクリアな違いが言われた。

「私は起訴を誰にも全然押し付けないけれども、それは時間にあなたに違いを示す」と、彼は言った。

2017-01-12 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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